【九州開催・自治体向け】地域xTech九州 出展のお知らせ(5月14日・15日)
ヤマトシステム開発株式会社
令和8年4月27日
自治体向けにソリューションを展開している当社は、福岡県福岡市で開催される「第4回 地域xTech九州」に出展します。
全国200以上の自治体さまとの取引実績から得たノウハウを基に、窓口業務のデジタル化に加え、防災カタログギフト受付やタクシー券や燃料券など助成券の集計のデジタル化や、庁舎にたまっている文書のデジタル化など、デジタルとBPOを組み合わせた自治体DXソリューションを提供しています。ぜひお立ち寄りください。
地域×Tech九州
【概要】
会期:2026年5月14日(木)・15日(金) 10:00~17:00
会場:博多国際展示場&カンファレンスセンター
参加:入場無料(事前登録制)
主催:(株)あわえ
URL:https://localtech.jp/kyushu/
本展における見どころ
書かない・待たせない・迷わない。窓口DXで住民サービスに革新を
自治体窓口の混雑緩和と職員様の負担軽減を両立する、窓口デジタル化をメインにご紹介します。
全国200以上の自治体様との取引実績から、窓口以外にも下記の幅広い支援が可能です。
・防災カタログギフトや助成券(タクシー・燃料券)集計のデジタル化
・庁舎に蓄積された紙文書のスキャニングによるデータ化
窓口からバックオフィスまで、貴庁のDXをトータルでサポート。ぜひお気軽にご相談ください。
事業の背景および目的
当社では、2015年に「公金収納支援サービス」をローンチ以降、自治体向けにソリューションを展開し、これまで多くの自治体の業務支援を行ってきました。自治体のDX推進が求められている中、各自治体にあったソリューションを展開していくことで、DX基盤の構築に貢献します。
関連サービス
自治体向けソリューション
自治体さまへ、税金や料金の収納のための口座振替受付のWeb化や、口座振替依頼書受付のBPOなどを通じてさまざまな業務のご支援をしています。口座振替契約手続きをインターネット上で完結させる「公金収納支援サービス」が、一般社団法人日本クラウド産業協会が主催する「第18回ASPICクラウドアワード2024」において「社会業界特化系ASP・SaaS部門 DX貢献賞」に選出されました。
