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e-ロジソリューション事業
キーワード 【ロジスティクス】【在庫管理】【トレーシング】【IT資産管理】【SCM】
STB や B-CAS ・ C-CAS も 個体別管理でラクラク追跡ケーブルテレビ事業者様の「物量増加」や「新サービス展開」に対応できる物流体制を確立します。
導入効果 ~トレーシングサービスでSCM~
ケーブルテレビ事業者のメリット
1.設置完了登録が簡単・正確・スピーディー!!
STBの設置完了登録は「見える化」@mobileを活用。ペン型リーダーでバーコードを読み取り、携帯電話で通信するだけで、リアルタイムに、正確に登録ができます。それにより、登録業務の経費削減ができます。
2.適正在庫管理
ケーブルテレビ事業者/メーカー・仕入先/施工会社で情報共有し、在庫を「見える化」、適正在庫数を把握できます。余分な発注がなくなり、キャッシュフローの改善、滞留在庫の削減につながります。個体別管理だから納品先の有効期限も把握できます。
3.社員の本業回帰
物流業務のアウトソーシング化により、社員が物流作業を行うことがなくなり営業や企画・立案などの本業に専念できます。
4.保管・作業スペースが不要に
物流業務のアウトソーシング化により、これまで自社内で抱えていた保管・作業スペースを持つ必要がなくなります。物流センターでは物量増加に伴う業務拡張も柔軟に対応できます。
施工会社のメリット
1.設置完了登録業務の負担軽減
STBの設置完了登録は「見える化」@mobileを活用。バーコードをスキャンするだけなので、ミスなく迅速に作業完了。
2.工事予定が立てやすくなる
STBの設置完了登録は「見える化」@mobileを活用。バーコードをスキャンするだけなので、ミスなく迅速に作業完了。
概要 ~トレーシングで履歴管理、発注管理、資産管理~
ケーブルテレビ事業者様の「物量増加」や「新サービス展開」に対応できる物流体制
2011年7月にアナログテレビ放送は終了し、地上デジタル放送に完全移行されることは周知の通りです。それに伴い、ケーブルテレビ業界では、デジタル放送対応のSTBへの入れ替えに伴う出荷増とアナログ機の回収が一斉に発生しています。
また、デジタルケーブルテレビへの新規加入者は年々増加し続けています。
そこで、ケーブル業界向けSCMトレーシングサービスでは、STBをはじめ、B-CAS・C-CAS等の個体管理を行い、出荷先・取付先の履歴管理をし、適正在庫数の見直しや発注管理を行います。また、顧客IDやSTB-ID、CAS-IDなどの紐付情報の提供もできるので、緊急時の対応や貸出品の資産管理に活用できます。
更に、STB設置の際にはケータイ情報取得ツール「見える化」@mobileを活用し、スピーディーかつ正確な設置完了登録ができます。
また、デジタルケーブルテレビへの新規加入者は年々増加し続けています。
そこで、ケーブル業界向けSCMトレーシングサービスでは、STBをはじめ、B-CAS・C-CAS等の個体管理を行い、出荷先・取付先の履歴管理をし、適正在庫数の見直しや発注管理を行います。また、顧客IDやSTB-ID、CAS-IDなどの紐付情報の提供もできるので、緊急時の対応や貸出品の資産管理に活用できます。
更に、STB設置の際にはケータイ情報取得ツール「見える化」@mobileを活用し、スピーディーかつ正確な設置完了登録ができます。
キャッシュフローの改善や滞留在庫の削減が実現
ケーブルテレビ事業者向け SCMトレーシングサービス概要図
SCMトレーシングサービスにより、CATV事業者、メーカー・仕入先、施工会社間でも各種情報の共有が実現します。
物流在庫が『見える』ことで、本当に必要な分だけ発注・納品ができるようになり、滞留在庫への削減へとつながります。
物流在庫が『見える』ことで、本当に必要な分だけ発注・納品ができるようになり、滞留在庫への削減へとつながります。
柔軟な物流体制とSTB直送サービスで加入者のデジタル移行を加速-玉島テレビ放送株式会社
【玉島テレビ放送株式会社様】玉島テレビ放送株式会社様は、ケーブルテレビ加入者のデジタル移行促進の取り組みにおいて、STB※の初期設定・セット組み梱包・配送にかかる物流業務一式をヤマトシステム開発に委託した。ヤマトグループの物流基盤やノウハウを活かして倉庫スペースやコストの問題を解消し、大きな成果を上げている。
※STB:ケーブルテレビ専用のデジタル受信機。これを設置すればテレビを買い替えなくても既存のケーブル回線を通して地上デジタル放送が視聴できる。






